新しいページを追加したのね

書店品質の文芸書を3冊5万円で作るってページ。実はこれ俺が長年目指してたものなのね。今までは5万円では不可能だったのね。

 

自分の本を作りたいと思ってる人は、必ずしも作家になりたいわけじゃないのね。自分の所有物として、自分のブランドとして、本を作ってみたいのね。

と神様が言っているような気が…

自分の本を書店にある本と同じくらいの品質で作るには作家になるしかない、という時代はもう終わると思う。

 


大昔から、本を愛する人は沢山いるのね。その人がなぜ本を愛するのか、それは分からないけど、いるのは確か。理屈なんかないのかも。